火鉢のぬくもり

八王子は、つめたい雨と共に

気温がぐっと冷え込んできました。

 

 

左ひざ古傷が、しくしく痛み出したので、

ぬくぬく肌着を着こみ、

「暮らし家」さんで見つけた火鉢に炭を入れました。

 

 

白地に、青と墨色の縞縞もよう。

そして、宝珠の透かし彫りがお気に入り。

 

 

パチパチと音をたてながら、冬の香りがアトリエに広がりました。